おおらかな筆致で描かれた人々、動物たち。
焼き物になることで素朴さが増し、街中の路地の匂いも立ち上がってくるよう。
旅情をそそる深谷さんの陶作品が一堂に並ぶ機会、
皆さまのお越しをお待ちしております。
深谷望 作陶展
2026.5/23(土)ー31(日)
11時-16時
期間中26、27休み
※展示設営の為、5/22(金)は休業します。
おおらかな筆致で描かれた人々、動物たち。
焼き物になることで素朴さが増し、街中の路地の匂いも立ち上がってくるよう。
旅情をそそる深谷さんの陶作品が一堂に並ぶ機会、
皆さまのお越しをお待ちしております。
深谷望 作陶展
2026.5/23(土)ー31(日)
11時-16時
期間中26、27休み
※展示設営の為、5/22(金)は休業します。
●窓辺のキルト部/SANKAKUQUILT
【日 時】6月11日(木)
【時 間】13時−15時
【参加費】2,200円(ハギレ付き)+パターンや材料などは別料金
●材料、道具などはこちらに備えてありますので、特に持ち物はありませんが、
お手持ちの使ってみたい生地やハギレがありましたら、ぜひお持ちください。
●代金は現金のみとさせていただきます。
ご希望の方は、メール mail@ki-gi.info宛に
お名前、お電話番号、ワークショップ名を書き添えてご連絡ください。
営業時間内に限りますが、お電話(店舗0467-37-8206)でも受け付けています。
●5月営業日のお知らせ
営業時間は12時-16時、
都合により、4(月)11(月)18(月)は10時-14時となります
【EVENT】
5/23-31 深谷望 作陶展
期間中は火曜水曜休み、11時開店です
【WORKSHOP】
5/16 窓辺のキルト部|SANKAKU QUILT(残席1)
5/21ラフィアで編む夏の帽子|大久保晴江
通常営業に戻りまして、今日は窓辺のキルト部でした。
クッションを作る方、NO WARのパターンを縫う方、などなど、
各々自由なテーマで制作。
自分の手元に集中しながらも隣の人の様子も気になります。
初めましてなのに、共通の話題が持ち上がり打ち解けられるのは、
好きなものが繋ぐ輪でしょうか。今日もあっという間の2時間でした。
ご参加くださいました皆さま、ありがとうございました。
創作意欲を掻き立てる生地を今日も沢山ご用意いただきました。
●窓辺のキルト部/SANKAKUQUILT ※定員に達しました
【日 時】5月16日(土)
【時 間】13時−15時
【参加費】2,200円(ハギレ付き)+パターンや材料などは別料金
●材料、道具などはこちらに備えてありますので、特に持ち物はありませんが、
お手持ちの使ってみたい生地やハギレがありましたら、ぜひお持ちください。
●代金は現金のみとさせていただきます。
ご希望の方は、メール mail@ki-gi.info宛に
お名前、お電話番号、ワークショップ名を書き添えてご連絡ください。
営業時間内に限りますが、お電話(店舗0467-37-8206)でも受け付けています。
ヤンマの受注会、終了しました。
会津若松の工場にて糸を染めることから始まるヤンマの洋服。
情勢は揺れる一方ですが、皆さんのご注文に
日本のものづくりを支える気概を感じました。
お越しくださいました皆さま、ありがとうございました。
「わたしの一着」が出来上がるまでも、
どうか楽しみにお待ちいただけたらと思います。
山梨のBasketMoon有泉さんの柳のかごが入荷しました。
毎年11月の展示が定番となってきましたので、
こうして季節を変えて店内に並ぶ様子は新鮮なもの。かごは年中活躍します。
陽の明るいこれからの時期は外での出番も多くなりそうです。
柳の表皮付きのこっくりとした色合いのもの、
表皮を剥いだ無垢な表情をしたもの、
皮あり/皮なし柳を混ぜてまるで織地のように編まれたもの、と、
趣の異なるかごを届けていただきました。
柳のかごを初めて手に取る方にも楽しんでいただけたらと思います。
今年も展示は11月上旬、
ワークショップはおそらく11月第1週の週末辺りを予定しています。
先週に続き、今週も少し変則的な営業時間となりまして、
4/9本日は、受注会の準備をしながら12時-16時、
4/10から14は、毎日ヤンマの受注会開催、11時-16時営業しています。
直せるものは直しますよ、と深夜食堂を真似てお受けしている衣類のお直し。
今回は、以前ヤンマ受注会で購入くださった二重ガーゼワンピース。
思わず、ああ、懐かしい〜と思ってしまったのは13年も前に発売されたものだったからで、
干支一回りした今もすんなり着こなせるデザイン。
手をいれながら、日々ご愛用くださっている様子が目でも針先でも判ります。
ちょっとした仕草の癖も生地は受け止めていたりして、
利き手だって推測できてしまう時もあります。
着倒したボトムスを半ズボン(パジャマ)に、シミ、穴あきに刺繍等、
一軍から二軍へ選手交代の手伝いをしたことも多々。
そんな風にまだまだ着たいと思わせるデザインに、素直な天然繊維が寄り添います。
明日からの受注会でも、長く共に過ごせる一着との出会いがありますように。
ヤンマのお洋服の受注会 | ヤンマ産業
2026.4/10(金)ー14(火)
11時-16時 期間中休みなし
※今回ご注文分の仕上がりは2026.10月末となります
早すぎる夏支度と言いながら始まったラフィアで帽子を編む会。
でも、20度越える日もでてきて、先日は麦わら帽子を被っている人も目撃。
今からコツコツ編めば間に合います。
一つ帽子を編むのに必要なラフィアは大体このくらい。
染めてないこの生成のラフィアは素直で編みやすいです。
そして、アクセサリーなどの小物、何色を足しても馴染むのでおすすめです。
【参加費】3,300円+材料費5,390円(初回のみ)
※続けてのご参加ではなく、その都度お申し込みいただけます。
※編む手加減に個人差があります。また、ラフィアの状態によっても使用量に大きな開きがあります。
完成後、材料に余剰分を返品していただいた分はご返金させていただきます。
※持ち物 かぎ針5号、はさみ
●代金は現金のみとさせていただきます。
ご希望の方は、メール mail@ki-gi.info宛に
お名前、お電話番号、ワークショップ名を書き添えてご連絡ください。
営業時間内に限りますが、お電話(店舗0467-37-8206)でも受け付けています。